タイ渡航手続き代行申請

コロナ禍でタイの入国に際に必要な申請手続きを全面サポートします。
現在、タイの入国手続きは入国許可証など様々な申請作業が必要となりました。

必要な手続きに関して下調べする時間も膨大に必要で、しかも情報は情勢によって常に更新され続けています。

弊社は常に最新の情報を調べており、渡航手配の実績も多数ございます。
渡航手続きのプロにお任せください。

タイ渡航手続き

 

サービス内容

◯タイ査証(ビザ)申請サポート
Non-Immigrant「B」(就労)ビザ、Non-Immigrant「O」(就労者家族)ビザ、Non-Immigrant「ED」(留学)ビザ、Non-Immigrant「M」(メディア)ビザ、トランジットビザ、エリートビザ、観光ビザ など。
必要な書類のサポートを弊社でさせていただきます。

※観光目的は隔離期間を含む45日以内の滞在ならビザは不要です。
※就労ビザ取得には、現地から【インビテーションレター(招聘状)の原本】と、【①~③いずれかのコピー】が必要です。
①労働許可証(Work Permit)
②タイ労働福祉省雇用部門発行のWP3
③タイ投資委員会(BOI)またはIEAT発行のビザ申請承認状

◯海外医療保険加入の斡旋
コロナがカバーされた10万$以上の補償額が必要です。
COE申請が通り、入国条件を満たした保険契約の内容になるよう、適した保険会社を弊社で紹介させていただきます。
※保険証の補償額はUSドル建ての金額の記載と、新型コロナウイルスがカバーされている旨の記載が英文でされている必要があります。

◯タイ行きフライトの手配
希望日、発着空港(羽田・成田・関西)、航空会社、座席クラスをお選びいただきます。
今後、他の空港からの発着が増えてくる可能性があります。

◯ASQ(隔離施設)の手配
タイ入国後、指定の隔離施設にて15泊16日間の滞在が必要です。
ホテルによって滞在の際の条件は様々ですが、お客様の要望に近いホテルにて手配いたします。

◯COE(入国許可証)の代行申請
必要な書類をリストアップし、大使館に代行申請させていただきます。
取得には最大で6営業日必要です。

◯PCR検査クリニックの代行予約
渡航72時間前以降に検査が必要です。
ご希望に近いエリアのクリニックの代行予約をさせていただきます。
英文の陰性検査証明書と健康搭乗証明書(Fit to Fly)を取得いただきます。

ご利用の流れ

Step1 専用フォームの送信
必要情報をご入力ください。

 

Step2 ヒアリング
メールかお電話にて、お客様の必要な手続き方法をご案内し、出国までスケジューリングさせていただきます。

 

Step3 ご入金&申請手続き開始
書類作成・ビザ申請サポート・フライト手配・隔離ホテル手配・COE(入国許可証)代行申請など、タイ渡航に必要な手続きを進めます。

 

Step4 ご出発
タイへご入国
お気を付けて行ってらっしゃいませ。

 

料金案内

渡航手続代行手数料
22,000円(税込み)

 

実費かかるもの(一例)
ビザ申請代 申請する大使館・ビザの種類によって変わります。
フライト代 日にち・航空会社・座席クラスによって変わります。
ASQ隔離ホテル代(15泊16日) ホテルの種類・空室状況によって変わります。
海外医療保険代 滞在日数によって変わります。
PCR検査代 各クリニックによって料金が変わります。

タイ渡航手続き申請サポートお申込みフォーム

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